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エメラダ、ふくおかフィナンシャルグループ傘下3行との参照系API連携開始

オンライン金融プラットフォームを運営するエメラダ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO:澤村帝我、以下「当社」)は、2020年4月28日付でオンライン資金繰り管理サービス「エメラダ・マーケットプレイス」(以下、「当サービス」)において、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(本社:福岡県福岡市、代表取締役会長兼社長:柴戸隆成、以下「FFG」)傘下の子銀行3行が提供する参照系APIとの公式連携を開始いたします。これにより、FFG傘下の福岡銀行、熊本銀行、親和銀行(以下「グループ銀行」)の口座とスムーズな連携が可能になります。
※FFG傘下の十八銀行については、引続きインターネットバンキングのID・パスワードにて連携可能です。十八銀行と親和銀行は合併を予定しており、合併に伴うシステム統合後、APIによる連携を予定しています。

連携の概要

「エメラダ・マーケットプレイス」について

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